各メディアからの絶賛された「競馬に勝つにはこれしかない(著者・井出俊樹)」は、自身の持つ競馬のノウハウを出し惜しみすることなくすべて公開。
全国の競馬場、ウインズに多数の勝者を送り出しただけでなく、それまではギャンブルは勝てないという常識を根底からくつがえしました。
井出が舞台を書籍からネットに移し、競馬で勝ち続けることができることを証明するために生まれたのが。K3v2.0が生まれました。

K3v2.0が一般的な競馬情報と異なっているのは、ここで提供するのは予想ではないということです。
「勝ち方」を伝えたかったK3(「競馬に勝つならこれしかない」)に対して、K3v2.0では、「勝ち続ける方法」をレクチャーしています。一般的な競馬情報との違いはそこにあります。
開発者の井出俊樹の最大の願いは、読者に競馬で勝って欲しいということではなく、「競馬ファンであり続けて欲しい」ことです。
一定期間、競馬の収支がプラスであり続けることにより、その人は競馬ファンとして馬券を買い続けなくてはなりません。
もちろん、財テクとして目標金額を設定し、それをクリアした時点ですっぱりと辞めてしまうのは自由です。
馬券を辞めてしまったとしても、目標をクリアして車を買ったりしたら、その車を運転するたびに、心があたたかい「競馬愛」に包まれることでしょう。
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(1)予想ではない
K3v2.0の情報は予想ではありません。
その週のメインレースの勝ち馬を予言して、当たったら大騒ぎ。そんな小さな視野で競馬を捉えるものではないのです。 -
(2)提案するのは馬ではなくレース
もちろん、1レース1レースは真剣に予想しますが、大事なのは資金を回収しやすい条件に合ったレースを買うことです。
正しいレースを正しく予想すれば投資は必ず戻ってきます。 -
(3)馬連
一見、派手ですが、ファンはもちろん、主催するJRAにとっても儲からない仕組みが3連単です。
すべての馬券の種類で最もバランスがいいのが馬連なのです。 - (4)トータル収支を公開 この1年間のトータルで、10パーセントの利益率を確保しています。 あくまでも証券のコンサルタントのように、トータルで収益が出るレースを選び、そのレースで正しい結論が出せるようなお手伝いに徹します。





